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住 所: 国際 ガーデンEXPO(GARDEX)事務局
リード エグジビション ジャパン株式会社内
〒163-0570
東京都新宿区西新宿1-26-2
新宿野村ビル18階
リードエグジビションジャパン株式会社 主催

イベント・セミナー

前回 フラワーアレンジメントショー

フラワーアレンジメントショー 無料事前申込制

フラワーアレンジメントショー フラワーアレンジメントショー

IFEX内の「アレンジメントショー会場」にて、毎日開催。
著名デザイナー達が、様々なテーマで最新のアレンジメントを披露します。
全て観覧無料。

10月12日(水)

FA-1

10月12日(水)11:00~11:40

無 料

いけばなエッセンスが活きるデザイン指南

『HINATA IKEBANA STUDIO』 主宰
花美術家 日向 雄一郎

<プロフィール>
祖父と父に花を学ぶ。2001年草月新人賞を受賞後、花をいけることの本質と向き合い、共に生きることを決意。 植物が織りなす「間」を紡ぎ出し、独自の視点でいけばなの住処を提案。国際規模のエキシビジョンに於いて数々の作品を発表すると共に、ハイブランドのホテル、商業空間の演出を各方面で手掛けている。また、プロデューサーとして各地のイベントの企画に多数携わり、多くの人々に花の魅力をわかりやすく伝える取り組みを続けるなど、その活動の領域は幅広い。日本が育んできた花文化をいまの時代に創造するために、新世代のいけばな師範は“花美術家”という独自のポジションを築き、現在に至る。
草月流いけばな師範/(一社) 花いけバトル 代表理事

FA-2

10月12日(水)12:30~13:10

無 料

最旬のアート・プリザで極める和モダンの世界

『べル・フルール フラワーデザインカレッジ』 学長
(株)ベル・フルール 代表取締役 今野 政代

<プロフィール>
日本初のプリザーブドフラワー専門店を銀座・虎ノ門に構え、ANA・ウェッジウッドなど企業とのコラボレーションも。 WAFA世界大会3位。東京都より優秀技能者・東京マイスターとして表彰。アーティフィシャルフラワー「MAGIQ(東京堂)」初代アンバサダーとしても活躍。
2015年には新刊『美しき日本の花のおもてなし』を発表し、話題となる。数々のエグゼクティブが集まるイベントにも多数出席し、絶大な人気を集めている。女性起業家として大学講義やミス・インターナショナルへのスピーチ等、講演活動や女性の起業支援にも力を注ぐなど幅広い分野で活躍中。

FA-3

10月12日(水)14:00~14:40

無 料

ヨーロッパで人気のモダンデザイン

『マナコフラワーアカデミー』 学院長
真子 るみ子

<プロフィール>
55年の歴史を持つ、マナコフラワーアカデミー学院長。独自のモダンスタイルを確立。世界各地につながりがあり、パリでは20年スクールを持ち、ヨーロッパを中心にデモンストレーションやワークショップを行う。全国各地のスクールおよびフランス・パリと中国・北京で定期的にレッスン指導をしている。

FA-4

10月12日(水)15:30~16:10

無 料

小物使いで差をつけるプリザギフト9つのアイディア

『華ギャラリーコットンローズ』
主宰 橋爪 容子

<プロフィール>
生け花・フラワーデザインを学び、独自に確立した世界で「和と洋の融合」のフラワーデザインを、拠点の東京日本橋から発信。「身近に花のある暮らし」を長年テーマにし、生花を始め、プリザーブドフラワー、アーティフィシャルフラワーを使って花を楽しむメソットを構築する。「和モダン」「モダンエレガンス」が得意作風。大手百貨店での商品販売経験に基づく旬のフラワーギフトの提案や、有機的な自然表現でのインテリアプランツの提案にて、生活で植物を楽しむ提案に近年力を入れる。社会貢献活動にも積極的に力をいれ、「花」が人の心に与える力をライフラワークとして研究中。「身近に楽しむJAPANスタイルとフラワーデザインも発信中。

FA-5

10月12日(水)17:00~17:40

無 料

假屋崎省吾の花から始まるライフスタイル

『Kariyazaki Flower Professional Education School』主宰
華道家 假屋崎 省吾

<プロフィール>
日仏交流150周年フランス広報大使、オランダチューリップ大使を務め、マレーシアより国際ブランドパーソナリティー賞等を受賞。また、着物やガラス器のデザインおよび花の総合プロデュースをはじめ、花と建物のコラボレートとなる個展“歴史的建築物に挑む”シリーズも開催。今年で17回目となる目黒雅叙園・百段階段での個展「華道家 假屋崎省吾の世界~千秋楽~」を10月1日(土)~10月16日(日)まで開催が決定している。その他、地域活性化支援のボランティア活動の一環として、少子化問題など、地域活性を促す社会活動、情操教育として注目される「花育」にも積極的に取り組んでいる。

10月13日(木)

FA-6

10月13日(木)10:40~11:40

無 料

日本の葬儀 トレンド生花祭壇テクニック公開

(株)サンヴィラージュ
代表取締役 三村 晴一

<プロフィール>
2003年4月 大手葬儀生花専門会社に就職(東京、神奈川、埼玉にて勤務)
2007年3月 家業である(有)ミムラ花店を (株)サンヴィラージュに組織変更
2007年4月 生花祭壇設営と生花祭壇講習に特化した事業を開始
2013年12月 さいたま市大宮区にさいたま営業所&講習会専門スタジオ開設
2016年1月 群馬県高崎市に群馬支店を開設
IFEXをはじめ全国各地のJA、自治体、卸売市場、JFTD学園などに招かれ生花祭壇の講義・デモンストレーションを行う。

FA-7

10月13日(木)12:30~13:10

無 料

フランススタイルブーケ&アレンジメント

『ローランベーブーケティエ』 代表
フラワーデザイナー ローラン・ボーニッシュ

<プロフィール>
フランス、パリ・ブーローニュの森に隣接する高級住宅街ヌイイ市に100年近い歴史を持つ花店の4代目として生まれる。16歳よりフローリストの道を歩み始め、20歳で仏フローリスト国家資格BP(フランス文部省認定フローリスト職業教育上級免状)を取得。パリの老舗花店で修業を積み、1998年、EFP(イル・ド・フランスフローリスト組合・パリフローリスト養成学校)派遣講師として来日。デザイナーとしてまた、経験豊かなレッスンを通し、日本でフレンチスタイルとフランス花文化の伝達に貢献する。来日15年を迎え、2014年10月東京田園調布に【LAURENT.B Bouquetier】ローランベーブーケティエを設立し、フラワースクール、フラワーデザインアトリエをオープン。フランス文化や習慣を暮らしの中で花を贈る、花を飾ること、花を通してパリ流生活芸術の概念を広める。

FA-8

10月13日(木)14:00~14:40

無 料

アーティフィシャルで作るウェディング&インテリア ブーケ

『BRIDES』
主宰 渡辺 俊治

<プロフィール>
自宅でウェディングブーケの制作から仕事をスタートさせ、1992年、東京・目黒に『BRIDES』を設立。独自の色合わせとワイヤリングテクニックで作る「インテリアブーケ」は、インテリアの世界にも広がり始めています。今年4月、「アーティフィシャルで作るウェディングブーケ・披露宴編」(六耀社)を出版。著書に、季節の花のアクセサリー・ブーケ基礎レッスン(ともに高橋書店)・調和がポイント手作りのブーケ(エンターブレイン刊)・アーティフィシャルフラワー基本テクニック1・2、アーティフィシャルでつくるウェディングブーケ・挙式編(六耀社)等がある。また、2014年9月より東京堂MAGIQブランドアンバサダーに就任。

FA-9

10月13日(木)15:30~16:10

無 料

ブライダル・コーディネーションの最新トレンド

『江口美貴 Flower Salon Miki Art School』
主宰 江口 美貴

<プロフィール>
ドイツ、イギリス、フランスなどヨーロッパ各地で研修を重ね、独特な感性で定評がある。元ファーストレディ外遊時のブーケも手掛け、有名ホテルの年間3,000件のウエディングの花と空間装飾、桂由美グランドコレクション・パリコレクションで高い評価を得ている。
TV・雑誌、イベントなど多方面で活躍するほか、主宰する「江口美貴Flower Salon Miki Art School」では、全国43校を展開。約2800名の生徒を有し、3万名を超える卒業生を輩出。

FA-10

10月13日(木)17:00~17:40

無 料

プリザで作る 一歩上のデザインとテクニック

『フラワーデザインスクール秋桜花』
主宰 神保 豊

<プロフィール>
1973年より「プロを教えるプロ」として、フラワーショップ経営者や業界関係者を中心に技術指導を開始。世界のトップデザイナーたちとも広く交流を持ち、韓国・中国などのアジア圏はもとより、ロシア・オランダ・カナダなど世界各地でデモンストレーションやワークショップ、講習を行う。本年6月には、昨年開催されたインターフローラワールドカップベルリン大会チャンピオン=ちぇ・アレックス氏をメインゲストに迎えた花の祭典「秋桜花シンポジウム2016」を開催し、国内外から多くの参加者を集める。長年に渡って培われた確かな理論と技術力から、近年では各種フラワーデザイン競技会で審査員として招聘されることが多く、2012年インターフローラワールドカップ上海大会審査員、昨年2月に開催されたインターフローラワールドカップベルリン大会への国内最終予選でも、審査員長を務める。

10月14日(金)

FA-11

10月14日(金)11:00~11:40

無 料

すぐ実践できる!ブライダルブーケのテクニックと
ブライダルの新しい提案

『アトリエ ラ・マリエ』
主宰 積田 玲子

<プロフィール>
ドイツ研修後有名デザイナーのアシスタントを経る。ショップ運営、ブライダルやイベントを数多く手がけ、とりわけブライダルでは日々進化する現場での声を生かし、花嫁、花婿の夢を形にを実践。現場での仕事を確実に進化させ現在のニーズを大切に活動する実践派。傍らスクールでは完成度の高いレッスンを通し、花と人達の触合いを大切に心あたたかいひと時を・・・ノーブルな色使いとキュートな小物あしらいやプリザーブでは花と押花を手がけ、業界ではおなじみ、絵画的、半立体のデザインのはしりを提案発信。デザイナーとしてもマリエ流ワンランク上のデザインと技術を提案。花を手がける人たちに、より確実に進化、実践的な知識と技術力を伝え、花のビジネスの喜びを共感できたら幸せと進化中。

FA-12

10月14日(金)12:30~13:10

無 料

川崎景太の世界

(株)KTION 代表
フラワーアーティスト 川崎 景太

<プロフィール>
フラワーデザイナーの第一人者であるマミ川崎の長男として、幼少より植物の力と美を肌で感じながら育つ。1982年、カリフォルニア芸術工芸大学卒業。以後、テレビや雑誌、展覧会などで、既存のアレンジメントの常識を打ち破る斬新な作品を次々と発表し、現代フラワーデザイン界を牽引し続けている。一方で、2006年から2013年まで、フラワーデザインのパイオニアである「マミフラワーデザインスクール」の主宰を務めるなど、後進の育成にも力を注ぐ。
2014年、アーティストとしての活動にいっそう注力すべく、(株)KTIONを設立。ブランド「Keita」を立ちあげ、ステーショナリーやファブリックなど、さまざまなジャンルのなかで植物の魅力を訴求する。「日本ディスプレイ産業優秀賞」ほか、ディスプレイやデザイン関連でも数々の賞を受賞。

FA-13

10月14日(金)14:00~14:40

無 料

売れる! アーティフィシャルのギフト・ブライダル

『はな工房 彩花』
主宰 中川 禎子

<プロフィール>
(株)彩花 代表取締役
スクールをはじめ、ブライダルフラワーや企業イベント講習会など花に関する事業を幅広く展開。世界らん展メインステージやクイーンズカップなど数多くのデモンストレーターを務める。相手のニーズを理解することと、距離を縮めるコミュニケーションに定評があり、顧客のリピート率が高い。現在は、花の魅力を広める取り組みとして、≪花育≫と≪【花×婚活】花婚≫に力をいれている。どちらも開催すると即満員の人気イベントである。イベントでは地元埼玉県の活性化の為、埼玉県産の花を取り入れている。

FA-14

10月14日(金)15:30~16:10

無 料

プリザーブドフラワーの可能性「癒し」と「デザイン」

(株)日比谷花壇
シニアデザイナー 来本 曜世

<プロフィール>
ドイツ留学時代、師と仰いだペーター・アスマン氏の「我々の仕事は、自然界に存在するものをより美しいものへと変えることだ」という言葉に感銘を受け、独自の来本デザインを希求。帰国後、日比谷花壇に入社。ホテル店でのウエディングやパーティ装花を経験した後、ハウスウェディングの監修を担当するなど、ブライダルの分野において、その抜群のセンスを遺憾なく発揮してきた。現在は企業カレンダーや広告媒体、スペースデザインや他社商品の企画依頼を受けるなどBtoBビジネスや、講習会やフラワーパフォーマンスまで、マルチな活躍を続けています。

※敬称略。都合により講師、プログラムの内容が変更になる場合がございます。
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